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    • 2013.06.26 Wednesday
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    • by スポンサードリンク

    スーパー日本茶・・・ほうじ茶!!

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       2013年6月19日放送のNHK「ためしてガッテン」でほうじ茶が取り上げられました。

      麦茶と同じで、カフェインが少なく、胃への負担も少ないため、お子様からお年寄りまで
      安心してごくごく飲めるお茶です。

      生まれて間もない赤ちゃんに、少し薄めたほうじ茶を飲ませたり・・・。
      殺菌効果もあるため、時には、赤ちゃんのお尻拭きに使われるれたり・・・。
      と番組で紹介されていました。

      そして一番の特徴は、その香!
      飲むだけではなく、その香を嗅ぐだけでも、驚きのリラックス効果が得られ、
      またほうじ茶には、茶葉を焙じることで、緑茶の時には表れていなかった様々な
      香(なんとその数、柑橘類からナッツま300種類以上!!)が生じている!!!
      ということ。

      TVでは自宅で焙じる方法がとしてフライパンを使うことを紹介していましたが、
      新品のフライパンでなかったら、どうしても油などが残っていたりして、その香が
      茶葉に移るので、わたしはあまりおすすめしないのですが・・・。
      (どちらかというと、土鍋などの方がよいかも。)

      ・・・・とはいえ、自宅でいろいろ準備するのはちょっと面倒・・・・

      という時は、小野園の「ほうじ茶」100g315円を。
      小野園独自の焙煎で、香を極めています。
      棒(茎の部分)も一緒に入っているので、茶柱がたつ確率も高い?!

      茶葉に熱湯を注ぐと、ほ〜んとに癒しの香が漂いますよ〜。
      この香は、本当に幸せな気分をもたらしてくれますね〜〜〜。
      どうしてでしょう。やっぱり日本人だからでしょうか・・・・。

      TVで、ほうじ茶を使った2つのレシピが紹介されていました。
      たいへんおいしそうです。
      小野園のほうじ茶をたっぷり使って、どうぞお試しあれ。
      ご参考までに下記に記しております。

       
      ★氷シェイクほうじ茶(2人分)

       【材料(2人分)】
      ・ほうじ茶の茶葉 8g(大さじ約4杯)
      ・沸きたての熱湯 茶葉がひたひたになる程度(大さじ約2杯)
      ・氷 180g (約10〜15個)
      ・水 120ml ステンレス製の水筒
        (★ガラス製の魔法瓶は割れる恐れがあるので使わないでください!)
       
      【作り方】
      1.水筒にほうじ茶の茶葉を入れる。
      2. 熱湯を茶葉がひたひたになる程度入れる。
       ※このとき、沸きたての熱湯をお使いください。香りが引き立ちます!
        ただしやけどにはくれぐれもご注意ください。
       
      3.まず氷、次に水を入れて水筒のふたをしっかり閉め、上下に20秒ほど振る。
      4.振り終わったら40秒ほど置く。
      ※濃いめがお好きな方は、長時間置くほど味が出ておいしくなります。
       
      5.茶こしでこして、グラスに注ぐ。
       


      ★ほうじ茶プリン(4人分)
       
      【材料(4人分)】
      ・ほうじ茶の茶葉 25g (大さじ約12杯)
      ・熱湯120ml
      ・牛乳200ml
      ・生クリーム100ml
      ・砂糖70g
      ・ゼラチンリーフ5枚
       
      【作り方】
       1.ほうじ茶の茶葉をボウルに入れ、熱湯を全体に回しかける。
       2.茶葉ごと全部、牛乳と一緒に鍋に入れ、加熱する。
       3.沸騰する直前に火を止める。
       4.砂糖と、水で戻したゼラチンリーフを入れて混ぜる。
       5.ゼラチンがとけたら、ざるでこす。
       6.氷水につけたボウルの中で、とろみがつくまで混ぜながら冷やす。
       7.じゅうぶん冷えたら、ちょっと柔らかめ(5〜6分だて)の生クリームを混ぜ合わせる。
       8.器に入れて、1時間ほど冷やす。
             ※お好みで生クリームなどを飾りつける。


      ごぼう茶

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         急に暑くなりました。

        福岡は1週間ほど前に梅雨入りしたらしいのですが、ほとんど雨が降っていません。

        今日はムシムシしているので、明日あたりきっと降り出すのでは・・・?

        雨は嫌ですが、福岡は何度も渇水の大変な目にあっているので、この時期、
        「ダムの貯水率が・・・」などという話にはとても敏感になっています。

        渇水も大変、台風の大水被害も大変・・・・なんでも”適度”がありがたいのですがねぇ


        それはさておき、「ごぼう茶」ってご存知ですか

        どこぞやの病院の先生が、「若返り効果」  があるとおっしゃったらしく、今、巷で
        超超話題です。
        (その先生、実際は57歳なのに、見た目は40歳くらい見えるとか・・・説得力ありすぎ

        その先生は、他にも色々と節制をなさっているので、「ごぼう茶」が若返りの秘訣!!・・・
        と言い切れるかどうかは定かではありませんが、ごぼうには水溶性食物繊維
        含まれているので、お茶にしても、食物繊維が摂取できるとのこと。
        便秘などに効果があるのは納得できるので、続けると、生活習慣の改善につながり、自ずと
        若返り・・・ということになるのでしょうか    ← 若返りすぎ・・・)


        鹿児島県産ごぼう茶
        求めはこちで


        ごぼうをピーラーで細く剝いて、どうちゃらこうちゃらで、自分でも作ることができるの
        ですが、ごぼうの匂いが強く出て、結構飲みにくい・・・という話を聞きました。
        (私自身は作ったことがないので、あくまでも人伝の話ですが・・・  )

        ↑ にご紹介しております「ごぼう茶」はメーカーさんが、ごぼうをじっくり焙煎し、香ばしく
        味わいまろやかに仕上げたものです。

        ごぼうの成分がより抽出しやすいように、また、ごぼうをより濃く味わって飲めるように、
        メーカーさん独自の製法で細かく挽割して作っているそうです。

        こちらは、私、実際に飲みました。
        ごぼうが嫌いではないということもあるのですが、とっても香ばしくて、とっても飲み
        やすいです
        温かくても冷やしてもおいしいです


        百聞は一飲にしかず・・・
        どうぞ一度お試しあれ



        と、バイオ茶やらごぼう茶やら、色々健康茶をおすすめしておりますが、
        あっ、そうだ 
        このブログのタイトルは「おいしい緑茶が飲みたい」 だったことに
        ハタと気づきました。

        おいしい緑茶のお話はまた次回!
        うちの「八女茶」をいれたときの、心癒される画像でまずはお楽しみください。

         深い緑色にうっとり 












        ウォーキングしています。

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           爽やかな気候の今日この頃

          本来は不精な私ですが、この季節、本当に気持ちの良い期間限定にてウォーキングをしています。
          会社帰りの夕刻、1時間半くらいかな。

          暑いときイヤ!寒いときイヤ!朝早くはイヤ!天気の悪い日は言わずもがな・・・イヤ!
          と、いうことで、本当に、この時期の夕暮れ限定です

          まあ、そうは言っても、せっかく歩くのなら、最大限の効果(新陳代謝UP&痩せる&ヒップ
          アップ&美肌!?・・・)を期待して、大きく手を振り、少し早足で、呼吸を考えて・・・と負荷を
          大きくして頑張っています。
                 ・・・・頑張ってるったって↑の期間限定じやーねっ・・・

          でも歩き終わった後は、なんか充実感があったりして

          誰か教えてくれる人がいたら、ジョギングというものもやってみたいのですが、↑の期間限定
          じゃあ、体がついていきませんよねぇ


          という私事はさておき、今年はオリンピックイヤー!!

          バイオ茶というお茶をご存知ですか?
          宮崎のお茶屋さんが、独自の製法で作った緑茶で、後味のさっぱり感と、吸収が早いため、
          ゴクゴク飲んでも、胃もたれしにくく、ビタミンCやアミノ酸類を豊富に含んでいる・・・などの
          効用で、多くのスポーツ選手が、運動時の水分補給として愛飲しているとか。

          宮崎ということで、旭化成の陸上部の方が愛飲して、色々な成果が出たということで、何年か
          前にテレビなどでも頻繁に取り上げられていました。

          今年のオリンピックのマラソンの時に、給水ポイントでバイオ茶の名前が出てくるかも・・・。

          期間限定アスリートの私も、愛飲しております
          バイオテクノロジーやらの科学的な事はまったくわかりませんが、胃もたれしない事は確かですよ

          スポーツ時でなくても、暑い夏につい冷たいものを飲みすぎて夏バテする方など、真夏の水分
          補給をこのバイオ茶に変えてみてはいかがでしょう。ごくごく飲んでも大丈夫なので、夏バテ
          解消方のひとつになるのでは・・・

          どうぞお試しあれ。

           ←お求めはこちらから





          新茶の季節です!相当久々の更新です!

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             木々の新緑が目にまぶしく、吹く風が心地よい・・・1年中で一番過ごしやすい季節ですね。

            夏も近づく八十八夜が今年は5月1日でした。
            今、まさに 新茶 の季節です。

            豊かな自然に育まれ、ふっくら芽生えた春の息吹・・・
            大切に摘み取られた新茶は、この季節だから楽しめる、旬の香と新鮮な味わいが溢れています

            茶葉も柔らかく、お茶を出した後の茶ガラも、捨てる前にちょっとつまんで食べられます。
            う〜〜〜ん、ほろ苦さがたまりません。これもまさに旬の味

            日本人に生まれ育った幸せを感じます・・・ちょっと大げさかな


                
                     みずみずしい新芽です。
                     きれいですね〜 
                     




            お茶の小野園 前原サンリブ店

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              お茶の小野園 前原サンリブ店は、
              毎月25日が売り出し日で、
              お茶、コーヒー豆が全て2割引となります。

              ■住所 前原市前原中央2-7-7
              サンリブ前原店内
              ■TEL 092-323-2656
              ■営業時間 AM 10:00〜PM 8:00

              緑茶製造販売のお茶の小野園

              急須でお茶をいれましょう。

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                急須でお茶をいれましょう!!!

                「何か面倒だな〜・・・。」
                「お茶ならペットボトルで十分。」
                などなどお考えの方も多々いらっしゃると思います。

                急ぎの時や、戸外でのどの渇きをいやす場合は仕方ありません。
                でも、お家でちょっと時間があるときに、ゆっくりと急須でお茶といれてみませんか?

                そして、いれたお茶をゆっくりと眺めてみてください!
                まず、いれたお茶の緑の鮮やかさに目を奪われることと思います。
                ペットボトルのお茶は、酸化を防止するために、ビタミンCなどの酸化防止剤が入っているために、ほとんどのメーカーのお茶が、黄色みを帯びたうすい色になっています。

                しかし、急須で緑茶をいれると、自然そのままのお茶の緑色が抽出されます。

                その色は、本当に心を癒してくれる、優しい優しい緑色をしています。
                そして、何か日本人をホットさせてくれる香りと、ほのかに感じる自然の甘み。

                ペットボトルにはない、特別なものを「急須でいれるお茶」はもたらしてくれます。

                見た目や味だけではありません。
                お茶をおいしくいれようとする気持ち・・・これが「急須でいれるお茶」の一番の効能だと思います。

                お茶をおいしくいれるためには・・・・その秘訣はまた次回☆☆☆☆☆

                心を和ませるお茶・・・

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                  お茶をいただきながら、ちょっと忘れかけていた人と人との交わりを大切に、人の話に耳を傾け、共に語り合い、湯のみよりたちのぼる香りを共に楽しむ・・・

                  ゆっくりと過ごす和みの時間・・・
                  自然と笑顔が出てくるひととき・・・

                  そんな時間をお楽しみいただける癒しの緑茶があります!!          
                  お茶の小野園が、心をこめてつくった           癒しのお茶 相聞香
                    「相聞香」(そうもんか)という高級の煎茶です。

                  このお茶は、ゆたかみどり品種(※1)を使用
                  した緑茶で、そのお茶の色が、なんとも深い
                  深い緑色をしているのです。
                  その色を見るだけで、なんとも心が癒されます。         ご注文はこちらから 
                            
                  そして、深い蒸しの仕上げをしてあるので、濃厚な甘みが
                  ぐっと口の中にひろがります。


                  おいしいお茶が家族の会話をはずませる・・・・
                  おいしいお茶が、昔ながらの茶の間の風景を思い起こさせる・・・
                  そういう思いでつくられたお茶です。

                  癒しのとなごみのひとときのために☆☆☆☆☆
                  「相聞香」を急須でゆっくり、ゆっくりといれてみませんか!!


                  急須でお茶をいれる

                  ※1 ゆたかみどり品種    
                      お茶の品種、「やぶきた品種」と「あさつゆ品種」の各々のいいところだけを
                      受け継いだ注目の新品種です。
                        ・鮮やかな水色(お茶をいれたときの色)と新鮮な味わい
                        ・バランスのとれた豊な味と香り
                      が特色です。












                  緑茶販売店|唐津店

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                    緑茶製造販売のお茶の小野園の唐津店のお知らせ

                    唐津市町田まいづるスリーナイン店1Fレジ横

                    毎月第一日曜日は、小野園お茶の日です。
                    お茶2割引!!大変お得です!!
                    ご来店お待ち申し上げます。

                    お茶の小野園のホームページ

                    「茶の間」の風景3

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                      急須でお茶をいれることは、それだけを考えると、当然のことながら、ペットボトルのお茶を飲むよりは手間のかかることです。
                      しかし、その向こうには「茶の間」の風景が見えるのです。

                      お茶をいれるとき、お母さんは、家族の顔を思い浮かべます。
                      お見えになったお客様の顔を思い浮かべます。
                      おいしいお茶をいれてあげたい、ホットする顔が見たい・・・。

                      その心遣いが、お茶をよりおいしくします。

                      いれ方や、お湯の温度、愛情の注ぎ方・・・?etc.の違いで、お茶を深い深い味に仕上げることが出来ます。

                      ゆっくりとお茶をいれることで、ゆとりと癒しが生まれてきます。

                      そして、深い深い緑色と、ふくよかな香りが、人を優しい気持ちにします。




                      「お茶がはいりましたよ。」
                      「このお茶おいしいね。」
                      「いれ方教えてよ。」 etc.etc.

                      そんな声が家に明るく響く風景・・・
                      緑茶を急須でゆっくりいれることは、そんな「茶の間」の風景を思い起こさせてくれます。
                      おいしい緑茶をゆっくりと急須でいれること・・・
                      そこには必ず、人を癒す気持ちと、家族の笑顔があふれていると思います。

                      お茶をいれることは、手間のかかることかもしれません。
                      でも、ただのどの渇きをいやすだけではない、色々なことをもたらしてくれると思います。

                      緑茶のは魔法の飲み物かもしれません・・・

                      そうぞ、一日一回・・・いや、一週間に一回でもかまいません。
                      ちょと、あいた時間があったら、(いや!なくても、作ってください!!)急須でお茶をいれてみてください。






                      「茶の間」の風景2

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                        「茶の間」では、祖母から母へ、母から子へ。お茶のいれ方だけではなく、料理の仕方、作法などが受け継がれていきました。
                        そして家族は、学校の話、会社の話、悩み事、うれしかった事・・・等など、色々な話を「茶の間」で、笑ったり、泣いたり、喧嘩したりしながら、語り合い共有した時間を過ごしていました。

                        本来は、お茶を飲む場所から派生したであろう「茶の間」という言葉は、単にお茶を飲むという行為だけではなく、家の中心で家族みんなが集まる場所ということに行き着いているようです。

                        最近、急須でゆっくりとお茶をいれたことがありますか。
                        そして、湯のみに注がれたお茶をじっくりと眺めたことがありますか?
                        それは、心を落ち着かせる、なんとも深い深い緑色をしていることをご存知ですか。


                        ペットボトルの影響で、最近は緑茶を口にする人が格段に増えました。
                        健康的で、爽やかな口あたり、その上持ち運びも便利なペットボトル緑茶は、のどの渇きをいやすには最適な飲料といえるでしょう。

                        しかし、家の中心の場所で、冷蔵庫から取り出した、ペットボトルのお茶の栓をグリッとひねり、そのままゴクゴク飲んだとしても、そこに「茶の間」とう言葉は表れてきません。

                        手間をかけて、愛情込めて、お茶をいれて、そのお茶をおいしいく感謝しながら飲んでいたからこそ、「茶の間」という言葉が生まれてきたのだと思います。



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